休職原因分析(自分)

以下休職に至るまでの経緯、

現職には2019年11月に入社し、現在で6年目になります。

ただ、派遣会社への正社員登用だったため、派遣先が4回ほど変わっております。

1度目の休職は2023年の8月頃で、休職までの経緯として当時は

3年程ネットワーク管理会社での管理・保守業務を行っておりました。

引き継ぎを受けたのが、ちょうどコロナ禍だったこともあり十分な引継ぎを受けることができない形で

業務を行っておりました。2年程は大きな問題が発生せずに業務を行えておりましたが、

自分が先行して課題を解決することを優先する性格だったため、当時の上長が問題になっていなければ取り上げないスタンスだったこともあり、仕事の取り組み方に対して不和がある状況でした。

その上で、家庭環境での不和(母親との不和、祖母の身辺でのトラブル、弟の不安定な就労状況、不動産・金銭トラブル)

が重なったのと、管理システムの大規模トラブルが重なり、業務側は何とか対処できたのですが、

睡眠障害が発生続き、業務を継続しづらくなったため、契約更新のタイミングで1度目の休職。

2度目の休職の経緯としては、何とか復職し別のネットワーク管理会社にて努めておりましたが、

マニュアルのルール整備や業務フローについての考え方の部分で古株の社員と衝突があり、

職場での人間関係は良いとは言えない状況に置かれていたのに加えて、上記の家庭環境での不和の再発や

自己破産手続きでの弁護士とのトラブルなどに直面し、再度疲弊し睡眠障害が発生する状況になったため、

再度契約の更新のタイミングで休職した形でした。

休職後は実家にて昼夜逆転しスナック菓子などを食べ続けながら動画視聴をし続ける様な生活を続けておりました。

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